スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。







コンビニ、14月連続売上高マイナス



【株式投資が分かる株データ活用入門】


これまで、経済が最も低迷している時でもコンビニ業界は比較的
安定していたのですが、ここにきて業績低迷が深刻化しています。



日本フランチャイズチェーン協会が発表した8月の主要コンビニ
エンスストアの既存店売上高は、前年同月比0.1%減の6300億
円に達したことが明らかになりました。



これにより14カ月連続のマイナスとなり、いまだ業績改善の兆し
が見えない中で各社しのぎを削っています。



8月は猛暑日が続きいたので、スーパーや百貨店はプラスに転じ
ていたのですが、コンビニは駄目だったようです。



コンビにでも、清涼飲料水やビール、アイスクリームなどの売り上
げが伸びたものの、コンビニの主力商品である弁当の売り上げが
足を引っ張ったようです。


これにより平均客単価が0.6%減の585円に下がりました。


何とか食欲の秋に向けて食欲をそそる新商品の開発により巻き返し
をはかってもらいたいものです。



応援クリックおねがいします。

FC2 Blog ランキングへ

人気blogランキングへ




※株式投資は必ず自己責任の範囲内でお願いいたします。

特定の銘柄へ投資する前に必ず各機関から発表される正式な開示
情報をご確認ください。 株式投資に関する文章の誤字、誤配信を含
め、いかなる場合も、利用者 の損害につきましては、一切当方では
責任を負いませんのでご了承ください

株式投資が分かる株データ活用入門トップへ




【引用もとの記事】

 (時事通信)

『8月のコンビニ売上高、14カ月連続減=弁当不振で客単価下落』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070920-00000156-jij-bus_all







さらに詳しく調べる


 検索例  
株 証券会社 手数料などと入力
メニュー

カテゴリー

お問い合わせフォーム


ユーザータグ

株式投資 テクニカル分析 ファンダメンタルズ分析  機械受注統計 株価 日経平均株価 バランスシート 投資信託 投資家 GDP 投資 損益計算書 指標 消費者物価指数 株価指数 S&P500 銘柄分析 米国株式市場 相場 日銀 債券 景気動向 システムトレード 低位株 日本応援株ファンド ネット証券 国債 日銀短観 各業界 節電対策 コンビニエンスストア GDPギャップ デメリット ビジネスチャンス コンビニエンスストア売上高 M&A 営業利益 企業業績 移動平均線 売上高 米ドル 完全失業率 個人向け社債 会社四季報 ウォールストリートジャーナル ニューヨークダウ 企業物価指数 

タグ

  • seo
  • seo
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。